Swaggerについて

APIリファレンスswaggerを利用して生成されております。

swagger-codegenについて

swagger.jsonを提供しておりますので、swagger-codegenをご利用いただくことで、APIクライアントを生成することが可能です。

swagger-codegenの導入方法、使い方はSwagger Documentation | Swaggerをご参照ください。
以下はrubyクライアントを生成する例です。

$ swagger-codegen generate -l ruby --additional-properties gemName=mfkessai \
  -i https://mfkessai.co.jp/api_doc/api/swagger.json \
  -o mfkessai

*上記コマンドの例では、ベースURLにsandbox環境が指定された状態のクライアントが生成されます。本運用時はベースURLを変更の上ご利用ください。

Try it outについて

以下の手順で、サンドボックス環境に対してswaggerからリクエストを送信することができます。

  1. “Authorize”をクリックし、APIキーを入力する
  2. リクエストするAPIを選び、”Try it out”をクリックする
  3. 適切にパラメータを入力し、”Execute”をクリックする