環境

APIは本番環境の他にサンドボックス環境を用意しています。
実際の取引登録は行わずにAPIを試したい場合はサンドボックス環境をご利用ください。

ベースURLはそれぞれ以下の通りです。

また、サンプルとして記載している取引を誤って本登録してしまうこと防ぐため、本ドキュメント内では全てサンドボックス環境のURLで記載しています。

本番環境とサンドボックス環境の差異

sandbox環境は、下記2点を除き本番と同等の環境として構築されています。

  • 請求書発行時に、メール、郵送とも実際には送付されないこと。
  • 審査が行われず、基本的に全ての取引が審査通過となること。

sandbox環境に限り、取引登録時に任意の審査結果を設定することができます。詳細な手順については、「与信審査結果に応じたテストをする」 をご確認ください。